虫よけスプレー モスコイ

認証マーククリーンシュシュネオはハラール認証を取得した

アルコール・塩素・界面活性剤を一切使用しない

除菌・抗菌・洗浄・消臭剤です。

虫よけスプレー モスコイ

 

モスコイ説明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モスコイ!」とその他の市販品との違い

ニームオイル

市販されている一般の虫よけスプレーとモスコイはいったい何が違うのか。
それは農薬成分が入っているか、入っていないかの違いです。
ご存知でしたでしょうか?市販の虫よけスプレーには、「ディート」という農薬成分が入っています。
農薬成分を含有する虫よけスプレーは顔に使用することができません。当たり前ですが、蚊は人間の顔にも血を吸いにきますね。ですが、農薬ですから、顔には使用してはいけないのです。
それに比べ「モスコイ!」の主成分はニームオイルを主成分としています。ニームオイルとはニームの実を絞り抽出したものです。

そもそもニーム(neem)とは、インド・東南アジアに自生、栽培されている薬木です。日本名をインドセンダンと言い、防虫効果がある木として販売されています。
大辞泉によると、ニームオイルは『センダン科の常緑高木ニーム(インドセンダン)の種子から摂れる油分が昆虫の摂食や成長などを阻害する効果があるため害虫駆除に利用される』とあります。
「モスコイ!」はニームオイルをはじめとして、すべて天然素材で作られているので、安心して顔やペットにもご利用いただけるのです。

効果のメカニズム

どうして人間は蚊に刺されるのでしょうか。それは、人体から蚊(メスのみ)が好む成分を発散しているからです。具体的には、汗、乳酸、呼吸時に吐き出される二酸化炭素等。蚊は、それらを触覚で感知し、血を吸いにやってくるのです。ですから、何もしないと、汗等に誘われて、どんどん人の肌に寄ってきます。
そこで、そこで虫よけスプレー「モスコイ!」の出番。シュッシュッと、直接全身に吹きかけ、その後手の平で塗布します。すると、そこから蚊が嫌うニームオイルの成分が揮発。汗等の好きな臭いより、ニームオイルの嫌いな臭いが勝るため、蚊が寄ってこないという訳です。

より効果を発揮するには

「モスコイ!」は、農薬成分「ディート」が入っていないので、顔や耳など、肌が露出している部分にまんべんなく塗布することで効果を発揮。さらに、暑い季節は汗をかきます。できれば、シャワー等で汗を流してから、再度「モスコイ!」を塗布するのがりそうですが、一日中、野外にいる場合は難しいですよね。
そのような時でも、天然素材の「モスコイ!」なら、人体に無害なので、一日に何度でも重ね塗りしても安全・安心。小さなお子様でももちろん、大丈夫です。

◆ジカ熱、デング熱対策の必需品です。

昨年、中南米で猛威をふるっいジカ熱。日本では、そのニュース自体下火になっていますが、今もってアフリカやアジアでは流行しています。とくにジカ熱は、妊婦が感染すると「小頭症」の原因になることはニュースでも報道されています。まずは、予防が大切。やはり、手軽で持ち運びにも便利なのが虫よけスプレー。そこで、安心安全な「モスコイ!」をおすすめします。

◆市販品は「ディート」と呼ばれる農薬成分が入っています。

「モスコイ!」をおすすめする一番の理由、それは安心安全なこと。ご存知ですか、市販の虫よけスプレーの多くには、農薬成分である「ディート」が含まれているのです。農薬ですから、安全面で不安があるのはしかたがありません。

◆「モスコイ!」は、エタノール不使用です。

ハーブ系の虫よけ剤や化粧品に多く使われているエタノール。消毒、抗菌または清涼感を得られるため、無添加化粧品にも使われることがあります。一方では、エタノールは、肌の水分を急激に蒸発させるため、敏感肌の方が使用した場合、刺激の強さから肌が赤くなったり、ヒリヒリすることもあります。

◆世界中で話題の原料のニームが主成分です。

ニームは、インドや東南アジアに自生、栽培されている薬木です。「モスコイ!」は、その実から摂れるニームオイルを主成分としています。インドでは古来ニームは「災いを祓う木」とされ、さまざまな病気の治療に利用されてきた、人に優しい安全な天然素材です。近年、とくに虫よけ効果が発見され約200種に対して、その効果が確認され世界中で注目されています。

◆ニームで比べれば、断然「モスコイ!」です。

世界中で話題になっているほどですから、ネットで「ニーム」を検索すれば、多くの商品がヒットします。そこで、もしニーム系の商品と検討されるのであれば、ニームの違いを知っていると役立ちます。

「『モスコイ!』は、木に生っている実だけを使用しています」
(落果した実を使用している場合は、品質、効果が当然劣ります)」

「『モスコイ!』は、ニームの実を圧搾してニームオイルを採取しています」
(アルコールに漬けて抽出したものは、手軽に作れますが品質、効果が劣ります)